アキラ 「やっほー、ソラちゃん。新刊読んだよー、今回もすごく面白かった!」
ソラ 「ホントに?ありがとう!そう言ってもらえるととっても嬉しいよー」
カズハ 「ワタシはやっぱりシャル一択だな。あれはいい(肉)奴隷になる」
ソラ 「ど、奴隷・・・?」
アキラ 「えー、酢豚ちゃんの方がかわいいじゃん!いいお嫁さんになるよ、きっと!」
師匠 「うっひょー!じゃあラウラタソはオレのものだあああああああああ!」
ソラ 「キモいです」
リョウヘイ 「おいお前ら、俺の掃除用具ディスってんじゃねーぞ」
アキラ 「それにしても、ソラちゃんって毎日大変だよねー。お兄さんに代わって執筆活動、それに家事も全部一人でやってるなんて」
カズハ 「成績優秀、容姿端麗・・・完璧超人だな。ワタシが妹としてほしいぐらいだ」
師匠 「弟にしてください」
ソラ 「キモいです」
リョウヘイ 「まあ、あんなダメ兄貴とソラが兄弟ってのも考えられんよなあ」
ユヅル (・・・)
ユヅル (・・・今日も一日、道行く可愛い子のパンツを見れて幸せです)





