熊吉先生 「それでは今日のHRを終わります。最近不審者が多いということなので、帰り道にはくれぐれも気をつけてください、グフフフwww」
熊吉先生 「特に性欲ハイブリッドのそこらへんの熊とか、可愛い子のパンツ眼見している電柱にはね、グフフフwww」
ソラ 「さてと・・・帰りますか。それじゃみんな、また明日!」
アキラ 「相変わらず帰るのはやいねー、また明日ね!」
カズハ 「今日もお兄様の(肉)奴隷を頑張ってください」
師匠 「弟にし・・・」
ソラ 「キモいです」
ソラ 「兄さん、お仕事ご苦労様です」
ユヅル 「お、今帰りか。それじゃあ一緒に帰るとするか」
ソラ 「はい♪」
ソラ 「兄さんが今日学校のHRで話題になりましたよ?可愛い子のパンツを眼見してる電柱を注意しなさいって言われました」
ユヅル (あの変態性欲熊野郎め・・・)
ソラ 「兄さんはそんなにパンツが好きなんですか?」
ユヅル 「そ、そういうわけでは・・・た、ただな、これからの執筆活動の参考に・・・」
ソラ 「執筆活動は私に任せたじゃないですか。それにパンツがなんの参考になるんですか?」
ユヅル 「ごもっともで・・・」
ソラ (見たいなら、私に言ってくれればいくらでもみせてあげるのに・・・)
ユヅル 「ソラ・・・いつもすまんな」
ソラ 「どうしたんですか?突然」
ユヅル 「・・・いや、何でもない」
ソラ 「?」
ユヅル (・・・)






