この物語はフィクションでありますので、過度な期待はしないでください。
しないでください!
きゃーーーーー!
大変、遅刻しちゃうーーー!
ヤバいよーーー(>_<)
『ドンッ』
いっ、痛ったーい…
だ、大丈夫ですか?
ちょっと痛かったけど、大丈夫かなー(^o^)
(物凄い勢いでぶつかって来て、鼻からちょっと血が出てるけど・・・)
えっと、本当に大丈夫なんですか?
うん、大丈夫だよー!おっけー☆
じゃあ私、急いでるから!ばいばーい☆
たったったー
見かけない制服だったけど、転校生なのかな・・・?
やば、俺も急がないと!
つづく・・・かも・・・






