は、初めまして。これはテストを兼ねた漫才ノベルですぅ。色々変なところがあるかもしれませんが処女なので許してください。
処女なら許す!!
さて、今回は私たち二人で進行していきたいと思います。
もちろん君の蜜壷にね
あの・・いい加減下ネタやめてくれませんか。
すいません。自重します。
お願いしますよ。それじゃあアゲポヨで行きますよ!!
アゲポヨ―
って、待ってください。アゲポヨなんてナウい若者には訳が分からない言葉ですよ。
む。それは私が年をとってると言いたいの?
まあ、そういうこと・・・
ボコボコ、ドンドン、ガンガン
二人が揉め事してる間に閉幕させます。べ、別にネタが無くなったわけじゃないんだからね。なぜおっぱいというようになったのかというネタとか・・・
諸事情により閉幕します。ご視聴ありがとうございました。






