第一章 「極道脅迫!体育部員たちの逆襲」 その2
つづき、どうぞ(迫真)
(TDNの上半身の服を脱がせる)
それ(ズボン)もだよ!はやくしろよ
はい
(なぜかパンツごと下げる)
ばかじゃねーの?w
おうワンワン鳴いてみろこの野郎。あぁ
ワン!ワン!
へへへwww
三回だよ三回!
ワンワンワン!
よーしまわってみろ
(TDN、汚いケツを見せながら回る)
よーし(満足気)
お手だお手!ホラッ!
お手だよ!早くしろよ!返さねーぞ
もう一回鳴いてみろ。
ワンワン!・・・ワン!
よーし
なんか犬っぽくねーなあ。なあ? なんか足んねえよなぁ お前首輪してもらうか。なあ?
おい中田ァ、首輪してやれよこいつに
おいこっちケツ向けろ。早くしろよ!
汚ねえケツだなあ!
パシッ!(ケツをビンタされる音)
つづきは本家で、どうぞ(迫真)
オォン!アォン!(おしまい)






